• 民泊やろっさ.net

    1.民泊手続き代行

    2.住宅宿泊管理代行

    3.メール代行サービス

  • 民泊を始めようとされている方

    民泊を始められた方

    このようなことでお困りではないですか?

    • 民泊の届出の仕方が分からない
    • 民泊の届出をする時間が無い
    • 常に住宅を管理する事は出来ない
    • 外国人とのやり取りが出来ない

  • 民泊手続きの流れ

    STEP1

    事前確認

    ・民泊関連条例の有無と内容

    ・賃借人、転借人の場合、賃貸人、転貸人の承諾

    ・マンションの場合、管理規約で禁止されてない事

    STEP2

    必要書類の作成

    届けを出す為に、市役所、法務局、消防署、保健所から書面を入手したり、確認を行ったりしなくてはなりません。

    STEP3

    届出

    ・民泊制度運営システムを利用して、必要な事項を都道府県知事に届け出ます。

    ・届出を行うにあたっては、周辺住民への説明や、適切な保険加入を行う事が望ましいとされています。

    STEP4

    事業開始

    ・届出が受付けられれば、都道府県知事等により届出番号が通知されます。

    ・標識を掲示して、事業を開始します。

    STEP5

    民泊物件の掲載

    民泊掲載(仲介)サイトに問合せを行い、物件情報の掲載を依頼します。

    ※掲載時、届出番号が必須となります。

    STEP5

    宿泊確認・依頼

    お客様から民泊掲載サイト経由で宿泊に対してのメールが来ます。

    メールのやり取りを行い、条件が合えば、宿泊が可能となります。

    STEP6

    定期報告

    民泊制度運営システムを利用して、偶数月の15日までに、その直前の2か月間について、必要な事項を都道府県知事等に報告します。

  • 1.民泊手続代行

    民泊を始める際には、行政機関に対し申請が必要となります。

    住宅宿泊事業法(民泊新法)で申請を行う場合、

    届出書の他に13*1の書類を添付しなければなりません。

    *1:各自治体の条例により提出する添付書類の数が増える事があります。

     

    届出書への記入に加え、上記書類を揃えるには、かなりの労力と時間を費やすことになります。

    民泊専門の行政書士がお客様に代わり、手続きや書類作成の代行致します。

    行政書士は、官公署に提出する書類(電磁的記録を含む。)その他権利義務又は事実証明に関する書類の作成を業として行う事が出来ます。

  • 2.住宅宿泊管理代行

    住宅を貸す方がその住宅に住んでいない場合(家主不在型)、住宅宿泊管理業者に住宅の管理をお願いしなければなりません。

    住宅宿泊管理業者をお探しの方も対応可能ですので、ご相談ください。

  • 2.メール代行サービス

    民泊する物件の情報を民泊掲載サイトに掲載後、宿泊したいお客様は民泊掲載サイトを通じ、メールにより物件のオーナーに問合せを行います。お客様は外国人が大半ですので、外国語が得意でないオーナー様の場合、大変な作業となります。

    提携しております民泊メール代行会社 AirXpressがオーナー様とゲストとのメールのやり取りを代行致します。

    24時間、5か国語(日本語、英語、中国語、韓国語、タイ語)対応

    2015年に民泊業界に参入し、運用実績は3000件以上に及びます。

  • プロフィール

    西田和史

    行政書士、保険代理店

    民泊だけでなく、ドローン専門でもある行政書士。

    お客様の範囲は広く、東海、北陸、関西、四国、中国地方に及びます。

    フットワークが軽く、お客様の要望に合わせ、日本全国対応します。

    民泊で必要な保険についてもフォローさせて頂きます。

    吉田ゆか

    行政書士、民泊メール代行会社AirXpress

    申請代行および民泊のオーナー様とAirXpressとの仲介をさせていただきます。
    オーナー様とゲストとの間のトラブルも解決できるよう尽力いたします。

    笠川康平

    宅地建物取引士、社会保険労務士

    住宅宿泊管理業者【国土交通大臣(01)第F00986号】

    として自ら代表を務める有限会社恐竜不動産で登録。

    自らもアパート経営を行っており、約60戸を管理している。

    民泊物件の管理方法について経験に基づき充分なアドバイスも行えます。

  • メッセージ

    メディアで頻繁に取り沙汰されるようになった「民泊」。ここ数年の間で、多くの人々に周知されるようになりました。
    ただその一方で、メディアがフォーカスする内容は、民泊を利用する外国人客のマナーの悪さやヤミ民泊など、ネガティブな内容が多く、その影響もあってか民泊を敬遠する方は少なくありません。
    そんな中、2018年6月に満を持して住宅宿泊事業法(民泊新法)が施行されました。
    ここにきて国が民泊を推進する形に舵を切ったのは、やはり民泊の有用性を認めざるを得ないからであろうと思います。
    訪日外国人の数は増加の一途をたどっており、今後もこの流れが続いていくとみられています。宿泊施設不足問題も相まって、民泊がインバウンド客の受け皿となることが期待されます。
    住宅宿泊事業法の施行により、ヤミ民泊が淘汰され、安心安全な民泊が広く普及することを私たちも強く望んでおりますし、民泊を始めてみたいという方々のサポートができれば、と思っております。
    民泊についてお困りの際は、ぜひ『民泊やろっさ.net』までお問い合わせください。
     

  • お問い合わせ

    ご相談・ご質問がある方は以下のフォームからご連絡ください。

    〒911-0034
    福井県勝山市滝波町3丁目815
    平日9時~18時
    お急ぎの場合は、いつでも連絡下さい
    📱090₋2834₋5765